Services
空間の表情を整える、三つの領域
装飾と修復を分けず、建物の状態と暮らし方の両面から計画します。

Philosophy
余白を生かす、控えめな装飾
装飾は多ければよいわけではありません。光の入り方、壁の高さ、素材の肌理を見極め、必要な場所に必要な量だけを加えます。
- —象牙色・石灰色・ブロンズを基調にした、落ち着いた配色提案
- —古典的な幾何文様を、現代の住空間・オフィスに合わせて再解釈
- —仕様・範囲・費用は、現地確認のうえ根拠を示してご説明
Process
ご依頼の流れ
01
ご相談
ご要望と空間の状況をうかがいます。
02
現地確認
下地・寸法・劣化状態を確認します。
03
ご提案・お見積り
仕様と範囲を整理してご提案します。
04
施工・仕上げ
工程を共有しながら丁寧に進めます。
TYPICAL CHANGES
- — ひび割れ・剥離の補修と下地の調整
- — 欠けた装飾部分の形状復元
- — 既存部になじむ色と艶の調整